解釈の受け取側で、人それぞれの価値観(価値観プログラム)がありネガティブなのかポジティブなのかが分かれます。解釈のとらえ方を変えてみる。ネガティブ的場場合は、自分い問いかけてみる。グループワークで他のメンバーとの共有したことにより自分自身がスッキリし、アドバイスしてもらえました。
落ち込んでも引きずることが無いのですが、レジリエンスストーリーを作成してみて、過去に落ち込んだことを振り返ることが出来ました。その時に自分が仕事との向き合い方を考えたことや、周りの方からの声かけがあったことを思い出しました。
自分の知らなかった考え方を知ることができた。 ネガティブの癖というものがあることを知った。 1日の学習に対して、充実した内容だったと思います。
グループワークで自分のレジリエンスストーリーを発表する場面で、入社から自分を振り返る機会は今までなかったので、「この時嬉しかったな」や、「この時泣いたな」など改めて思い起こす良い機会になりましたし、「この時はどう乗り越えたのか」と考えていくと、「私って案外頑張って偉かったな」と自分を認めるきっかけにもなりました。
レジリエンス度診断で「高い」という結果だったので、わりと自分で行えていたことも多かったのですが、その方法が間違っていなかったんだな、ここは少し間違っていたんだな、と気づくことができた。落ち込んだときにどう回復したかにフォーカスはしていなかったので自分が回帰したときの方法を考えるきっかけができてよかった。グループワークを通じて気づけていなかったところに気づくことができ、自己分析を深めることができてよかった。
ネガティブな感情になった時には事実と解釈を分けて考えることが大事だということ講義内で先生がおっしゃった【事実は変えられないが解釈は自分で変えられるのがすくい】との言葉が印象に残りました。今後落ち込んだ時に実践してみます。
役に立った部分
・自分の状況を自己分析することができた
・過去の振り返りを有効に役立てることができた
・皆さん考えることは同じだと気付くことができた。(自分一人だけではない)
良かったと感じたところ
・講師の方が積極的に質問を受け付けてくださり、自分がいま悩んでいる質問についても、わかりやすく回答してくださったのでとても為になりました。
「レジリエンス」は本セミナーで初めて知りました。ネガティブ思考かつ自分のせいにしてしまうタイプのため、自分自身でポジティブに変えられるということを学びました。「レジリエンス」については理解することが難しかったですが、何度も繰り返してご説明いただいた点はありがたかったです。また、具体例として、講師の体験談を用いてご説明いただいた点、参加者からの質問を用いて具体的にご説明いただけた点も、理解度を高める上で有益でした。
過去を振り返ることで自分がどう頑張ったのか、モチベーションを保っていたのかがわかった。また他人との価値観の違いがわかり、仕事へ活かそうと感じた。
4タイプ別にどんな特徴があるか、どんなアプローチが有効的か学べた点。自己理解にもつながりました。